今年の夏も遊んださ!

唯一の楽しみSUPサーフィンをまだまだ満喫しております。

まだまだ僕の夏は去りそうもない整体師 星野順一です。

 

さて前回の続きです。随分割愛してあるのでちょっと思い出しつつ書いてみますね。

 

中学時代に交通事故で重傷を負いながらも、なぜ一ヶ月で入院生活を終わらせてしまったのか?

一つは単純に友達に会いたかったからですね。

今まで当然の様に学校で顔を合わせてた友達に合えなかった事がつらかったなぁ〜

 

入院生活中に点滴薬や薬を呑むと言った事も無くなった事。

当時入院していた病院では、中学生の僕をどうリハビリをどう進めて行っていいのかわからなかったみたいで、経過観察と伝えられ、なにをすればいいのか分かりませんでした。

ならば病院を出て一刻も早く普段の生活環境へ戻りたいと、本能的に当時の僕は思ったみたいです。

約3週間ベットで寝たきりでいるとカラダは何処から力を入れて動いたら良いのか分からないみたいで、全く起き上がる事が出来ませんでした。

先ずは、ベットから起き上がれる様になって歩ける様にする事が、退院間での目標でしたね。

 

 

ちょうど夏休みに入る時期に退院も決まり、無事に退院。

体幹は石膏で固められてまるでロボットみたいな様相での生活のスタート。

 

とにかく、1ヶ月間留守にしていた地元の町並みを確認し懐かしく思いながら、中3受験生ロボット君は将来を不安に思いつつも、毎日歩き回っていました。当時の僕ではこれくらいしか思いつかなかったですね。

 

夏休みが明け、変わらず!?少しは心配そうに友人たちは迎えてくれました。この頃の事は一生忘れる事はないです。

 

うっううっ。。。。。(涙)

 

 

書いてる内に涙出てきてこれ以上書けそうにないので、

本日はここまでです。

 

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